フォントを増やそう |
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2006/10/25 |
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そろそろ年賀状の準備を始める季節です。
最近は葉書を買う前に、デジカメで写真を撮ったり、年賀状ソフトを使ってレイアウトを考えたりいろいろやることがあります。そしてそれが1年で一番パソコンと付き合う時間が多いタイミングだったりします。そういったときに新しいパソコンの使い道が発見できれば、とてもよいと思います。 さて、今日はフォントの話です。英語のフォントであれば、インターネットに無料でたくさん拾うことが出来ます。Macでデザインをする人などは、こういうフォントを最大限に活用しています。たとえば、dafontというサイトを見てみると、数百のフォントが掲載されています。スターウォーズ風のものやディズニー風のものなどもあります。 イラストなどが書けなくても、資料やポップ作成時にちょっと凝ってみるとずいぶん雰囲気が違います。 日本語では、和文フォント大図鑑というサイトが便利です。無料のフォントもいくつか登録されていて、表現の幅が広がります。 ただし、こうした特殊フォントを使用する場合は、そのフォントをインストールしたパソコンでしか思い通りの表現にならないことに注意してください。インストールしていないパソコンで見ると、単なる明朝体とゴシック体に置き換わってしまいます。 |
手帳 |
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2006/10/10 |
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毎年、秋口から年末にかけて書店や文具店の手帳コーナーが拡充されて、様々な手帳が並びます。
最近では夢や目標を達成する為の工夫がたくさんついた手帳がいろいろ出ているようです。昔からの能率手帳や高橋の手帳、フランクリンプランナーなどの他、超整理術の野口悠紀夫超さんが推進している「超整理手帳」や、ワタミの渡邉美樹さん監修の「Date Your Dream」システム手帳キット、GMOの熊谷正寿さん監修の「夢手帳☆熊谷式」などがあります。 ちょっと変わったところでは、糸井重里さん監修の「ほぼ日手帳」というのもありあます。 夢を実現するタイプの手帳では、長期計画をたてて、それを忘れずに短期サイクルをまわしてゆく共通的な基本があるようです。手帳を変えても人間の思考パターン、行動パターンはそうそう変わるものでは有りませんが、自分の行動が夢=自分自身の経営戦略に合致しているものかどうかを検証するツールとしては非常に有効なものです。 |

